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毒親への罪悪感を抱えたまま大人になって
しまったあなたへ

90日で毒親から取り込んだ不要な罪悪感を
解放し「 親軸」から「自分軸」へシフトする
“書き出す親離(しんり)カウンセリング”

親離カウンセラーの井上秀人です。

昨日、打ち合わせがあったので渋谷に行ってきました。

せっかく渋谷まで出たので、本屋に行って
自分の本が置いてるかチェックしてきました~!

ちなみに本のタイトルは、

「毒父家族-親支配からの旅立ち」

↑リンクになってます。ネットでも購入可能です!!

渋谷駅西口の歩道橋を降りてすぐの所にある
本屋「あおい書店」様に置いてありました!!

IMG00203

かなり目立つように置いて頂いており
感謝です!ありがとうございます。\(^o^)/

販売から1か月経過してもこういう風に
置いて頂けるのは本当に嬉しいです^^

続いて、109を少し越えた先にある
東急百貨店の7階「Malzen&ジュンク堂書店」様にも
置いてありました!!

こちらです。

IMG00204

大手の書店様ですと人文⇒心理⇒アダルトチルドレンの
コーナーにだいたい置いてあります。

毒母や母娘関係の書籍は多くありますが、毒父や父との
問題を扱った本は現状少ないですね。

私の知っている限りですと岡田尊司さんの
「父という病」です。

また実体験を盛り込んだ内容は皆無に近いようです。

そういった意味でも貴重な!?本とも言えます。
(自分で言うな(^_^.))

こんな感想も頂いてます。

——————————-

■読んでいて涙が出ました

いままで意識していなかったけど、
もしかして自分の家族も父親からの
精神的な支配を受けていたのではないか・・
と感じ、

読んでいて涙が出てしまいました。
自分自身に向かい合い、考える機会を
もらえました。

 ■一生忘れられない本になる

パンチ効いたタイトル。文章はとても
静かに心に染み渡った。
そして少し解放された。
あの人の教えてくれたたくさんのヒントが。
有資格者のカウンセラーの方がより丁寧に
説明してくれてるように。
声が重なっているように聞こえた。

不思議なタイミングで出会った本。
意味のあるタイミングで出会えた本。
一生忘れられない本になる。

■本と同じような場面に出会った

「毒父」では失礼ながら思わず吹き出して
しまう場面もいろいろあった。

俺も同じような場面に出会ったからだと思う。

■臨場感を持って、読ませます。

毒父って、どきっとすることばですが、
読むとすごく納得できます。この本は、
井上さんの半生をつづった、赤裸々で壮絶な
体験記録です。

それでいて、暴露的ではないところに、
井上さんの理性的な人柄を感じます。

親との関係に気づき、そこから抜け出し、
さらに、お父さん自身の痛みにも気づいていく
プロセスは、いわゆる心理学の解説本とは、

比較できないほどの臨場感をもって、読ませます。

紙上ワークもついているので、実践的でもあります。
お友だちだからという理由ではなく(笑)、
素直にオススメできる1冊。

井上さん、初出版、おめでとうございます♪

■盲信しているお父さんこそ子供には劇毒

引きこもり相談を受けていると、まさに
「毒」だと思う親が多い。

この「毒」にはいろんな毒がある。
暴力は最悪の毒だが、「甘やかし」も劇毒だ。

そして
「無関心」「無関係」「無感情」「無視」 
「学歴至上主義」

本当にいろんな毒ある。
小さな子供は体も心も弱く、その毒に侵されて
しまう。そして、大きくなっても、幼いころに
のまされた毒の後遺症に苦しむ。

中には、いろんな人の支援や自己努力で改善
する人もいるが、引きこもりは大きくなっても
体中に毒が回っている。

社会において解毒剤をのむ機会もなく、何年も
何十年も毒をのまされつづけているのだ。
私が親に厳しいのは、この解毒剤になろうと
しているから。

まさに、毒で毒を制すである。薬とは毒なのだ。
自分は立派に生きている、自分は責任を果たして
いると盲信しているお父さんこそ子供には劇毒です。

■多くの人の助けになってくれる。

自分を育ててくれた親とはいつまでもいい関係で
いたいと思うのは誰しもが同じはず。
でも、事情によってそれができない場合もあります。

代表的な例が子どもに対してネガティブな
行動パターンを繰り返し、子どもの人生を支配
しようとする「毒父」です。

『毒父家族 ―親支配からの旅立ち』(さくら舎/刊)の
著者で心理カウンセラーの井上秀人さんは、幼い頃から
学歴至上主義で、頑固で、自分の考えが通らないと
子どもの ように感情をあらわにして、時に暴力を振るう
「毒父」との関係に悩まされてきたといい、

本書で自身の体験を踏まえつつ、こうした親の支配を
乗り越えて自分 の人生を生きるために大事なことを
つづっています。

「毒父」も含めて、「毒親」の問題点は、親が自分の
エゴを子どもに押しつけることだと井上さんはいいます。

親といっても完璧な人間ではありませんし、完璧な
子育てもありません。最初は手探りで、失敗をしながら
少しずつ「家族」の絆を作っていくものです。

その意味では、どんな親も、どんな家庭も、多少の
問題点はあるはずです。

このことを客観的に認識できないため、自分のしている
ことが「子どものため」と信じて疑わず、一方的に
自分の価値観を押しつけてしまうのが「毒親」だといえます。

「親のような子育てはしない」
と反面教師にしてきたつもりが…

「毒父」は自分の生き方に自信を持てないからこそ
子どもに自分の価値観を押し付けると井上さんは
指摘しています。

不安だからこそ、子どもに自分の理想の生き方を重ね
合わせ、自分の正しさを証明しようとしているのです。
子どもは、そんな親に気に入られようと、必死に頑張って
しまいます。

結果、自分の意向より、親の意向を優先するように
なります。

こんな環境で育った子どもは、親の言う通りに従順に
生きるか、それとも正反対の道を行くかに分かれますが、
どちらにしても親への怒りを貯めこみな がら生きることに
なります。

そして、やがてできた自分のパートナーや子どもに、
その怒りを吐き出すようになると、毒親の負の連鎖が
何世代にもわたって受け継がれてしまいます。

「親のような子育てはしない」と反面教師にしてきた
つもりでも、ある時に子どもへの接し方が親とそっくりな
自分に気づき愕然とする人もいるようです。

ここまでの内容に心当たりがあるなら、なんとしても
自分のところでこの負の連鎖を断ち切らねばなりません。

井上さんは、このためのポイントとして、自分の過去と
向き合うことで子どもの頃から抑圧されてきた自分の
感情を認めてあげることに加えて、

“「自分軸」を見つけること”

を挙げています。

これは、「親の価値観」を押しつけられ、それに従うだけ
だった自分から、迷った時に立ち戻る「指針」を持つ
自分に変わるということ。

時間はかかり ますが、これは取り組み次第で克服することが
できます。本書では、その具体的な内容に触れられており、
親が原因で生きにくさを抱えている多くの人の助けに
なってくれるはずです。
(ビジネスジャーナル記事抜粋 新刊JP編集部)

——————————-

このように嬉しいご感想を頂戴しております!

ありがとうございます。

感想を頂けると嬉しいものです。
本を書いた甲斐があります。

「毒父家族-親支配からの旅立ち」

↑リンクになってます。ネットでも購入可能です!!

ぜひ毒父家族を読まれたら、直接私宛に
感想を下さいね!

感想は下記のフォームから送信できます。
https://www.mshonin.com/sp/?id=482040584

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